売上がなかなか上がらない。。。
ホームページを作った。DMやメルマガを出している。大手広告代理店にお願いし、多額の広告費をかけて宣伝している。でもなかなか集客に結びつかない。。。
こういったお悩みをお持ちではないでしょうか?
日本人は、朝起きて夜寝るまでに約3,000もの広告に出会うといわれています。はたしてそのような中で、私達の伝えたいメッセージは顧客に届くのでしょうか。広告というだけで敬遠されてしまう現在、複数あるメディアがお互いに反響しあうような(掛け算的な)手法の広告戦略、いわゆるクロスメディアが重要になってきています。
電通発表の日本の総広告費と、媒体別・業種別広告費を推定した「2008年(平成20年)日本の広告費」を見ると、新聞、テレビ、雑誌、ラジオのマスコミ4媒体広告費は4年連続して前年を下回っています。一方、インターネット広告費は前年比16.3%増の6983億円と単独で伸び続け、総広告費の10.4%を占めています。2009年には初めてインターネット広告費が新聞を上回るとの予測も出てきています。
各種既存メディアの広告費が下落し、メディアが複雑化してきたもっとも大きな要因は、上記の記録からわかるように、インターネットの向上でしょう。テレビは新聞、雑誌、ラジオでは「○○で検索」といったようにコンテンツ自体をインターネットと合わせて制作するようになってきました。そして、企業は広告にWEBセンターリングマーケティング(WCM)という、WEBを中心とした広告戦略を取り入れてきています。どこを見ても、「○○で検索」やQRコードが掲載されています。これらは、ウェブサイトへの導線です。
WEB8ではWEBを中心とし、既存のメディアを最大限使った広告戦略をお客様にご提案し、WEB戦略だけではない幅広い広告戦略でお客様をサポートしていきます。







